
これまでに塗装をさせていただいたお家の写真をご紹介いたします。


全塗装工事
築18年が経過しており、屋根・壁も色あせがありました。
窓廻りのシーリングの傷みもひどくなっていた為、全塗装となりました。
窓廻りシーリングのうち直しと、コウモリ対策を施し、新築当初の色合いで塗装しました。

外部塗り替え工事
2年前に他社で屋根を塗装し、今回は壁塗装のみとなりました。
施主様の希望でグレーの色で塗装しました。窓下に雨だれストッパーを取り付けての
塗装となりました。

全塗装工事
12年前に1Fと2Fの増築した時以来の全塗装となりました。
雨樋一部補修。目地と窓廻りシーリングの打ち直し後の塗装施工。

全塗装工事
12年前に1Fと2Fの増築した時以来の全塗装となりました。
雨樋一部補修。目地と窓廻りシーリングの打ち直し後の塗装施工。

外部塗り替え工事
築17年が経過し、外壁のクラックと色あせが気になり塗装となりました。
和風的な色合いに仕上がり、施主様にも満足していただきました。

外部塗り替え工事
20年が経過し、トタン屋根の錆とベランダの木部の傷みがひどく塗装となりました。
ベランダ手摺の木部を全部交換しての塗装を施しました。

外部塗り替え工事
14年が経過し、色あせが気になり塗装となりました。
ベランダの床から雨漏りがあり、天井を一部はがし原因を探ってからの塗装となりました。
下の外壁はタイル調仕上げ(ダブルトーン)て、色合いもよく施主様にも満足していただきました。

外部塗り替え工事
14年経過し、コウモリの被害に悩まされての塗装となりました。
施主様希望のカラーで和風的な色合いに仕上がりました。
| コウモリ対策 | |
|---|---|
![]() ![]() コウモリ対策で軒天と外壁の間に、ガルバニウム鋼板を貼り付けてからシーリングを施し、コウモリが入れないようにしました。 |
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| アク洗い | |
![]() 軒天はあく洗いをし、元の白木に近づけられるよう汚れを落としました。 |
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外部塗り替え工事
3年前に中古物件を購入して、初めての塗装となりました。
外壁の一部交換と、シーリングの打ち直しをしての塗装となりました。

外部塗り替え工事
築12年が経過し屋根、外壁の色あせが気になりはじめていました。
色彩はツートーンの自然色系配色としました。落ち着きのある上品な色合いに施主様もご満足でした。
| 足場設置 | 外壁塗装 |
|---|---|
![]() 作業がしやすいよう、当店の職人が架けた足場です。 |
![]() 和風テイストを損ないたくないと言う事で、低汚染型弾性リシンの吹付け塗装で意匠性を追及しました。 勿論シリコン樹脂を使用のため耐久性も抜群です。 |
| 屋根塗装 | |
![]() 洗浄前は苔も生えている状況でした。 ![]() ![]() 下地調整材で素地を整えてからシリコン塗料2回、合計3回塗りで仕上げました。 |
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外部塗り替え工事
築20年程の建物ですが、今回が2回目の塗り替えとなりました。外壁が一部結露等で損壊していた箇所は貼り替え補修を施しました。
結露の激しい所は、窓下に水切材を取付けて今後の対策をしました。
色彩はイメージチェンジを考え、中性色系から暖かみのある暖色系へ。
色彩感覚にこだわりのある施主様もご納得です。
| 外壁シーリング補修 | |
|---|---|
![]() ![]() サイディングの場合、目地やサッシ廻りの充鎮材にひびが入ったり、断裂したりしている場合があります。 塗装前に行う重要な作業です。 |
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| 塗装作業 | |
![]() ![]() 下地シーラー塗装後、低汚染型シリコン塗料を2回の合計3回塗りで仕上げました。 刷毛とローラーによる塗装です。 |
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外部塗り替え工事
築12年程が経過し、目地割れ・トタン屋根の色あせ等が気になる状況でした。一部には雨漏りも見られ原因を探って補修する作業もありました。
色彩は暖かみのある自然色系で落ち着きがありながら、建物のデザインを生かすような配色を
心がけました。
| 外壁シーリング工事 | 外壁塗装 |
|---|---|
![]() サイディング目地やサッシ廻りは、必ず補修が必要です。 当店職人はシーリング技術も兼ね備えております。 |
![]() 下地シーラー処理後低汚染型シリコン塗料の合計3回塗りに、一部タイル調サイディング用塗装工法で仕上げました。 |
| ベランダ床保護塗装 | |
![]() FRP防水(船底みたいな)が施されていましたが、ひび割れが酷く、樹脂でひびを充鎮した後専用保護塗料を塗付ました。 |
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| 屋根塗装 | |
![]() ![]() とたん製の横葺き屋根は、合わせ目が錆やすい為しっかり錆止め塗装をします。 ![]() 2液型屋根用塗料を2回、錆止め塗料と合わせて合計3回塗りの仕上がりです。 |
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外部塗り替え工事
築12年程が経過し施主様は特に外壁の傷みを気にしておられました。サイディングのコーナー部材の割れが数箇所あり交換作業も行いました。
色彩のイメージは以前と変わりなく、色あせていた外壁が新築時に戻ったような感覚で仕上げました。
| 外壁シ-リング補修 | |
|---|---|
![]() ![]() サイディングの目地やサッシ廻りのシーリング部分は断裂も見られ修理が必要な状態でした。 | |
| 外壁塗装 | タイル柄目地補修 |
![]() タイル柄を生かした塗装工法を施しました。目地を出すため職人も、より慎重な作業を求められます。 |
![]() いくら慎重に塗装しても目地に洩れる箇所もあります。仕上げの補修で怠りなく。 |
| 屋根塗装 | |
![]() ![]() 高圧洗浄機による水洗い後、下地調整シーラー処理、シリコン塗料の合計3回塗りで仕上げました。 |
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屋根塗り替え工事
20数年経過で屋根は今回が2回目の塗り替えとなりました。
タスぺーサー取付け後、シリコン塗料で仕上げました。
| 縁切り作業 | 洗浄機水洗い |
|---|---|
![]() コロニアルの場合2回目以降の塗り替えは重なり目に塗料が詰まって通気が悪くならないよう配慮しなければならず、あらかじめ旧塗膜を取り除く作業を施します。 |
![]() しっかり水洗いし、塗料の素材に対する密着を高めます。 |
| コロニアル素地調整 | 下処理 |
![]() 水洗いで旧塗膜が剥がれたところと、剥がれていないところの仕上がりの差がでないようシーラー材を重ね塗り をしました。 |
![]() 寄棟トタンは錆止め塗装で下塗りとし、コロニアルのひび箇所はシーリング補修しました。 |
| タスぺーサー取り付け | |
![]() 縁切り処理を施した重なり目にタスぺーサーを取り付けることで更に通気性を良くし、雨漏り防止と屋根材の長持ちに貢献します。 |
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