
これまでに塗装をさせていただいたお家の写真をご紹介いたします。



森合 S様邸
2007.7 外部塗り替え 外部塗装前 築12年程経過していましたが、サイディング目地の割れ屋根の傷みが気になりました。 |
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![]() 屋根素地調整材塗装後 |
![]() ![]() 屋根塗装完了 |
塗り替え完了 外壁は目地・サッシ廻りシーリングの打ち直しや補修を施した後、下地シーラー処理、ウレタン塗料2回塗りして仕上げました。色はカラーシミュレーションシステムを使ってこだわって決めました。 |
![]() 施工後 |
笹木野 N様邸
2007.8 外壁塗り替え・各種補修工事 築20数年で今回が2回目の塗り替えとなりました。外壁モルタルはひび割れが少々見られたもののしっかりしていたのが印象的でした。 |
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![]() ![]() 屋根瓦 補修前 |
![]() 屋根瓦 棟解体工事 |
| 棟瓦のズレや詰めモノの風化が見られたため積み直し補修をおこないました。 |
![]() ![]() 屋根瓦 積み直し完了 |
塗装完了 出来るだけ長持ちするようにとの事でモルタル壁に対し壁面防水塗装工法でシリコン塗料をコーティングしました。他に雨樋交換もおこない長く安心して住まわれるよう努めました。 |
![]() 施工後 |
南向台 M様邸
2007.9 外部塗り替え工事 塗装前 築15年程が経過して外壁のチョーキングや屋根コロニアルの傷みが見られました。他に雨樋の破損も見られ補修をいたしました。 |
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外部塗装完了 外壁は下地シーラー処理1回、超低汚染型塗料(ウレタン)2回できれいに仕上げました。 |
![]() 施工後 |
鎌田 K様邸
2007.10 外部全塗り替え 塗装前 築10年程の建物ですがあまり悪くなる前に塗装しておきたいということで工事に至りました。塗装以外に雨樋の補修や結露対策工事も承りました。 |
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![]() ![]() ![]() 外壁目地・サッシ廻り目地補修 |
外壁がサイディングの場合は目地の状況にも気を配らなければいけません。塗り替え頃は大抵の場合、目地シーリングの劣化や割れが見られるはずです。 今回の場合は完全に割れていたので撤去後打ち直しとなりました。 |
外部塗装完了 外壁は超低汚染型塗料(ウレタン)で仕上げました。色はカラーシミュレーションシステムで施主様のイメージを徹底的に追及し、理想に近い完成となりました。 |
![]() 施工後 |
松川 S様邸
2007.10 外部全塗り替え 施工中 屋根はコロニアル、外壁はサイディングという作りの建物で築10年、これからまた10年安心して住めるようにとのご要望にお応えしました。 |
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塗り替え完了 その後外壁は超低汚染型塗料を2回塗りし、屋根はシリコン塗料で仕上げました。他に需れ縁やラチェットフェンス等も塗装し全体的なリニューアルとなりました。 |
![]() 施工後 |
成川 M様邸
2007.10 外部全塗り替え 塗装前 築20年経過し、外壁モルタルのひび割れや、木部の腐食が見られ塗装以外の補修を兼ねての工事となりました。 |
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![]() ![]() 木部下塗り |
![]() 破風板(木部)は特に傷みやすく、ひび割れや素地荒れが目立ちます。普通に塗れば最初のうちはいいですが、長持ちはしません。 傷み具合に応じて下塗りも回数を重ねて塗るようにしています。やはり下処理が仕上がりにおいての重要なポイントです。 |
![]() 屋根(トタン)さび止め |
トタンは雪止め金具にさびは見られましたがそれ以外はなく塗料の光沢が失われている状況でした。 このような場合でもさび止めは全面に塗装してさびの発生を抑制するよう努め、あらかじめさびの箇所は部分塗りしてさび止め塗料を厚めにかけるようにしています。 |
![]() 屋根(トタン)完了 |
専用の2液ウレタン塗料を使い光沢良く仕上げました。 近隣の配慮や環境問題を考え、近年は吹付け塗装はせずローラー主体となっています。 |
塗り替え完了 外壁はひび割れや付根の接点をシーリング補修した後、下地フィラー処理、単層弾性塗装(マスチック)で仕上げました。他に雨樋交換も行い新築のように生まれ変わりました。 |
![]() 施工後 |
鎌田 S様邸
2007.11 外部全塗り替え工事 塗装前 築20年が経過し初めての塗り替えでした。屋根はコロニアル、外壁はサイディングという作りで旧塗膜は完全に風化している状況でした。 |
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| 屋根の上に置いてあるソーラー配管の保護カバーが完全に劣化して裸に近い状態でした。このような場合自主的に直すようにしています。 | ![]() ![]() ソーラー配管 |
塗り替え完了 外壁サイディングは継ぎ目のシーリング補修後、超低汚染型塗料で仕上げ、屋根は下地シーラー処理、素地調整材、シリコン塗料2回の計4工程であるべき状態まで戻しました。他に雨樋交換もおこない、この先々安心して住めるよう努めました。色は施主様のこだわり色でイメージ通りの完成に大変喜んでおられました。 |
![]() 施工後 |
南向台 S様邸
2007.11 外部塗り替え工事 築15年程の建物で屋根コロニアル、外壁ヘーベルリシン調の仕様でさすがに屋根は傷んでいましたが外壁は目地割れが少し見られる程度でしっかりしていました。 |
![]() 施工後 |
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塗り替え完了 屋根は傷みの具合が4工程でしっかりシリコンをコーティングし、目地割れをシーリング補修した外壁はソフトリシンで趣きのある仕上げをしました。色は2トーンを配していますが、それほど差をつけなかったのが逆に品良く見えてすっきりした感じとなりました。 |
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南矢野目 S様邸
2007.11 外部全塗り替え 塗り替え前 足場設置の状態です。築20年程で今日が2回目の塗装で、コロニアル屋根は傷んでいたものの、外壁パネルはチョーキング現象が見られる程度。比較的キレイでした。 |
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![]() 屋根素地調整 |
![]() ![]() 屋根シリコン塗装 |
| 旧塗膜ハガレ部分のムラが出ないよう専用の素地調整剤を塗布。 | 中塗り、上塗りの計2回コロニアル用の専用シリコン塗料を塗装。 素地調整の効果でムラなく均一な仕上がりとなりました。 |
塗り替え完了 外壁は下地シーラー処理でチョーキングを止め、確実に10年以上持たせたいとの事でシリコン塗料で仕上げました。雨樋は悪い所だけ補修して塗装し、安心して住めるよう施しました。 |
![]() 施工後 |
南向台 K様邸
2007.12 外部全塗り替え 塗り替え前 築20年近くなり、屋根、外壁、そして雨樋も劣化していました。 |
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| 外壁は目地シーリング補修後、耐候、耐久性を考えシリコン塗料で仕上げました。屋根も同様にシリコンを使い、雨樋も交換しましたのでトータルなリニューアルで安心です。色もカラーシミュレーションでこだわって決めました。 | ![]() ![]() 塗り替え後 |
![]() ボイラー配管 塗装工事中に起きた配管バルブからの漏水。 |
![]() 施工後 |